アートフェア東京 19
テープカットイベントに乃木坂46の芸大生・池田瑛紗が登壇
乃木坂46の池田瑛紗さんが3月6日、都内で行われた日本最大級のアートフェア「アートフェア東京 19」 テープカットイベントに登場しました。
「アートフェア東京」は、古美術・工芸から、日本画・近代美術・現代アートまで、幅広い作品のアートが展示されるフェアとして、2005年から開催している、日本最大級の国際的アートフェア。
今年で19回目となるアートフェア東京。
— アートフェア東京/ART FAIR TOKYO (@ARTFAIRTOKYO_) February 22, 2025
現在、アートフェア東京公式サイトにてExhibitorsページを公開しております。https://t.co/FK55hDXuAo
アートフェア東京19では、「ギャラリーズ」「クロッシング」「プロジェクト」の3つのセクションに、国内外から139軒のギャラリーが一堂に会します。… pic.twitter.com/qwgUjYxbdu
国内外から多くのギャラリーが一堂に会し、展示販売することで、その時代の作品やギャラリーの比較、価格の調整という機能を果たし、アートマーケットの信頼性と流動性を提供する。
メディアの報道によると今年は国内外139軒のギャラリーが参加する。会期は3月7日から3月9日までの3日間。
例年よりも拡大した各ブースにてプレゼンテーションを行う。たけだ美術からは草間彌生氏がパフォーマンスで使用していた衣装をはじめとした作品、初出展のAKIO NAGASAWAからは森山大道氏の珍しいカラーの写真作品など、日本最大規模のフェアだからこそ見ることのできる作品が並ぶ。
オープニングイベントのテープカットには東京芸術大に在学中で、乃木坂46の5期生として活動と学業を両立しながら新たな分野へと活躍を広げている池田さんも出席。
「乃木坂46の池田瑛紗と申します。本日はアートフェア東京と言う歴史あるイベントのオープニングセレモニーにお呼びいただき本当に光栄です。数々のギャラリーが集まるこの機会を私も楽しみたいと思います。本日はとてもわくわくしています。よろしくお願いします」とスピーチ。

上品なワンピース姿で登場した池田さんは、その所作も美しいと評判で、主催者やアーティスト 大山エンリコイサム氏と並び、テープを切った。
アートフェア東京19 展覧会URL
会場
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1
アクセス
JR山手線・東京メトロ有楽町線有楽町駅D5出口より徒歩2分、JR東京駅丸の内南口より徒歩5分、東京メトロ丸の内線東京駅4b出口より徒歩5分、東京メトロ日比谷線・千代田線・都営三田線日比谷駅B4出口より徒歩3分
入場料
前売券 4000円、当日券 5000円
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
ブログ更新の励みとなりますので
ランキング投票のご協力お願いします。
↓↓↓↓↓↓