せとうちdiary

瀬戸内アイドル STU48と乃木坂46応援日記

STU研究生 舞Q、沖ちゃんらの正規メンバー「昇格セレモニー」を考えてほしい

 

いつもみんなで励ます“ONE LOVE” “ONE HEART”なチームに!

 

 STU48のドラフト3期研究生はご存知のように中村舞、沖侑果、由良朱合、信濃宙花の4人。

 STU48はメンバー数も少ないことからこの4人のチームに対する貢献度は他グループに比べて大きいものがあると、個人的には見ている。

 客観的に見てもSHOWROOMのフォロワー数や握手会の完売状況など、常にAKB48グループ研究生の中でもトップカテゴリーに入るメンバー達だ。

 

SHOWROOMフォロワー数》

  • 中村舞 13707
  • 沖侑果 12029
  • 由良朱合 8614
  • 信濃宙花 5495

※ちなみにドラフト3期人気ナンバー1の矢作萌夏で15991。研究生は5000を超えれば多い方で1万人を超えるメンバーはほとんどいない。(5月8日17時現在)

 

 中村舞、由良朱合は2018年5月7日に「陸上公演ツアー」(山口公演)でデビュー。沖侑果、信濃宙花も2018年5月18日の同公演第2クール(神戸公演)でデビューしている。4人ともほかのイベントにはそれ以前にも出演しているし、船上公演でも沖を除く3人が初日メンバーに選ばれ、沖もセカンドシングルの選抜メンバーで握手会人気も高い。

 これぐらい貢献している研究生が1年も経てばそろそろ正規メンバーに昇格させてあげてもいいのではないだろうか。

 昇格したところで、本人たちにどれだけのメリットが有るのか無いのかは定かではないが、モチベーションはアップするに違いない。 

 以前ならAKBグループの大組閣などのイベントで発表もあったが、先日の横浜スタジアムの閑古鳥が鳴くようなガラガラのスタンドを見ても分かるように6月以降のビッグイベントは未知数の状況だから期待できない。

 

公演の中でメンバーを愛でるセレモニーを

 「ゴゴリバ公演」の生誕祭のように、途中で「昇格セレモニー」をすれば本人たちもファンも喜ぶだろう。4人が出てきて2周年コンサート以来の「やがて菜の花が咲く頃」を聴いてみたい。

「ゴゴリバ公演」では毎回毎回、メンバーを愛でるセレモニーを用意すればいい。場合によってはスタッフ(船の船長さんなど)に感謝の気持ちを込めて表彰状を渡してもいい。誕生日のお客さんを招待して表彰してもいい。仲間を称えて拍手を送ることは大事なことだと感じている。

 

2期生の募集も考えよう

 今後を考えれば、そろそろ2期生の募集も少人数に絞って準備していいかもしれない。なぜなら、サマーフェスタで選抜が東京方面に出た後に船上劇場の公演が回しにくくなるからだ。その場合、ユニット公演等で乗り切ることもできるが、準備はしておく必要があるだろう。人材育成は時間がかかる。16人ユニットで2ユニットちかい人数は必要だろう。 

 

 

にほんブログ村 芸能ブログ STU48へ
にほんブログ村